若石健康法は、世界中の専門家や研究者が研究成果を発表し、交流を深める世界大会が2~3年に一度開催されます(2003年はオーストリア開催)
1990年、東京で開催された世界大会にW.H.O(世界保健機関)全民保健部のグンター・リーべスバァール博士《WHO(世界保健機関)執行委員会委員、オーストリア公衆衛生局総裁、医学博士》の代理人としてシーグリンド・ワインバーガー博士のオブザーバー参加があり、【国際若石健康研究会】へのメッセージが送られました。
メッセージでは、
若石健康法の努力は、W.H.Oが健康に関して推進しようとする目標に合致し、伝統医学と現代医学が、共同研究を通して、より融合されていくべきである
と述べられ、若石健康法にエールが送られました





